儲からなくてもいいから身体に無理がない程度の小さな仕事が絶えずあって75歳くらいまで仕事してもう一度くらい嫁をもらって愛人も作ってある日ぽっくりと死んで娘の仕切りで葬式やってよよと泣く後妻の影で愛人の仕切りにより「いやぁいい葬式だった。また呼んで下さい」と参列者に感謝されるような愉快な葬式をやって伝説となり、葬式が済んだあとで先妻娘後妻愛人がかを突き合せてはぁ〜とため息をつきながら声を揃えて「馬鹿な男だったね〜」と言って盛り上がるような… などと妄想しながらその日が来るまで健やかにしぶとく生きていきたいと思っています。(謎)